希望館リレーコラム

一つのテーマを決め、そのテーマに沿って、職員一人一人が、『社会福祉法人希望館』をリレー形式で毎日紹介していきます。

  1. No.163

    八幡の家 施設長
    須田 啓美

    乗り切るためのレベルがⅠ~Ⅳあります。Ⅰレベル⇒晩酌のお酒を1.5割増にする。Ⅱレベル⇒朝の散歩時間を15分増やし、音楽はピンクレディの曲。勿論音量は1.5倍強。Ⅲレベル⇒休みを取り、部屋でひたすら本の文字を喰い尽くす。Ⅳレベル⇒休みを取り、嫌というほど服を買いあさる。最近はⅡレベルで乗り切れてます。

  1. No.162

    調理
    E.I

    私の場合、仕事は2通り考えられます。職場の仕事と家庭の仕事です。職場の場合、大変疲れているとき腰にくるので整体に通院し、ストレッチと矯正してもらいスッキリします。家庭では、気分転換とストレス解消やロコモティブシンドローム予防の為に、群馬の森をノルディックウオーキングで一時間位歩きます。とても爽やかな気分になれます。

  2. No.161

    3F
    川原田 和弘

    歌を歌って焦る気持ちを落ち着かせます。仕事中、大変だなと感じる時というのは大抵の場合、業務がタイムテーブルとおりに進行していない時ですが、時間通りに業務をしようと思うほど焦りが出てくるため、物事の順序を決められず、職員間の連携にも弊害が出てきます。また、焦る気持ちは利用者さんにも伝播し、気持ちのいいサービスを提供出来ません。ですので、まずは気持ちを落ち着かせることで業務の全体を見渡せる視界を開き、いつもと同様のサービスが提供できるように努めています。

  3. No.160

    養護
    松島 和希

    気合!!ここぞという時に、ギアを上げます。大変ということは、それだけ困っている方がいるということ。精神論になってしまいますが、「今頑張らないでいつ頑張るんだ!気合だ!!」と気持ちを盛り上げ乗り切ります。

  4. No.159

    八幡の家
    重倉 美香

    次の休みのことを考えます。「次の休みは○○へ行くから今頑張ろう!」と思います。あとは、甘いものかスッパイものを食べて乗り切ります!

  5. No.158

    デイ
    竹沢 幹世

    「子供が社会人になるまであと○年 頑張ろう」と自分に言い聞かせて乗り切ります。利用者さんに「会えて嬉しいよ」と言われるといろんなことも忘れてしまいます。

  6. No.157

    2F
    宮内 信貴

    家族のことを思い出すようにしています。今年小学生になった子どもが、小さな体に大きなランドセルを背負って通学する姿を思い出し自分もしっかりしなくてはと思っています。

  7. No.156

    幼児保育・アルバイト
    原野 有希乃

    仕事が大変な時に乗り切る方法は2つあります。1つ目は、職員の先生方に相談をして乗り切ります。2つ目は、子どもの笑顔を見て乗り切ります。1つ目の理由が、仕事をしていて分からないことや困ったときは近くにいる先生方に相談をしてアドバイスや手助けをして頂きながら大変なことを乗り切ります。2つ目の理由は、子どもの欲求に1つでも多く答えたい気持ちが強くなり自分の頭がパニック状態になることが多々あります。そんな時に、子どもの嬉しそうな笑顔や楽しそうにお友達と遊んでいる姿を見ると大変なことも乗り切ることができます。

  8. No.155

    プチ
    塚田 美智子

    置かれている自分の立場で優先順位を決定し、利用者さん・職員に何を要求されているのか、身体的な事なのか、病気や怪我をしているのか 1つ1つ大事な事からこなしていくように子事掛けています。

  9. No.154

    あんしん
    J.I

    「くうねるあそぶ」を実践すること。私だけではなく「1980年代を生き抜いた日本人の座右の銘」と言っても過言ではないでしょう。

  10. No.153

    4F
    田幡

    『没頭すること』です。勤務時間外に没頭する時間を作ります。私の場合は、映画、小説などの現実逃避系、それと勉強などの自己研鑚系に分かれます。後者はモチベーションアップにも繋がりますし、大変な仕事も逆に面白くなってきます。技術も知識も必要な仕事ですので、学んだあとは早く現場に活かしたくてワクワクします。

  11. No.152

    六郷
    乗附 千草

    基本的には楽しいことの多い職場ですが、大変な事ももちろんあります。そんな時は、1人で抱え込まないで、誰かに話します。すぐに解決しなくても聞いてもらえるだけで心が軽くなります。

  12. No.151

    八幡の家
    小熊 和子

    孫の笑顔を見ていると頑張れます。「バァバ、大好き」なんて言われると、もうメロメロ。たいていの事は乗り切れます(バババカですみません)

  13. No.150

    大橋
    常山 由紀子

    綺麗な景色が見られるところに出かける。美味しい物を食べに行く。子どもの笑顔を見る。自然豊かな場所に行って景色を見たり、美味しい物を食べたりすると、パワーをもらえる気がします。また、子どものくしゃっと笑った表情を見ると、「かわいいな。」と癒され、仕事へのエネルギーを蓄えられます。

  14. No.149

    医務
    Y.O

    焦らず落ち着いて、目の前の仕事を、ただひたすらこなして行く事ですかね。

  15. No.148

    デイ
    辻田 良子

    帰り時に、次の日の業務の担当を確認し、前日に出来る準備をしておくと、慌てないですみます。気持ちにゆとりが持てます。

  16. No.147

    八幡の家
    諏訪 秀行

    ジムに行ったり友達と遊んだり、お酒を飲みに行ったりしている。何もない日は一日中寝る。大変な時は、とにかく仕事から離れて、考えないようにする。

  17. No.146

    ヘルパー
    中村 和美

    8年前に禁煙して、今ではストレス解消は甘い物、疲れたら甘い物、仕事が終わったら甘い物、口直しのおせんべい。すっかり立派なポストになりました。

  18. No.145

    4F
    堀口 徹也

    今は大変だが、これから楽になると思う事だと思います。人員不足、タイムテーブル通りにいかない、自分自身の状態等で業務が大変だと感じてしまう事がありますが、大変な事がずっと続くことはないので、この大変な時を乗り越えられたら自分の好きな事をしてリフレッシュするのも大事なのかと思います。

  19. No.144

    2F
    高木 静江

    今は、大変だけど、もっと大変な事はある!!と思うようにする。とか、ここを乗り越えたら……大好きなお酒が飲める。大好きな温泉に行こう。と思うようにしています。

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