第5弾

部署ごとに、一つのテーマを決め、そのテーマに沿って、職員一人一人が、『社会福祉法人希望館』をリレー形式で随時紹介していきます。
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No.77
M.A (児童部門)
ねぎ、大葉、みょうが、ゴマなど 薬味たっぷり
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No.76
橋本 三重子 (児童部門)
きゅうり、ハム、たまご、ワカメです。 ほぼ冷やし中華のようにして食べることが、橋本家のてっぱんです。 アレンジしたそうめんが流行っていますので頑張って挑戦したいです。
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No.75
Y.S (児童部門)
ネギ、納豆、サバ缶、キムチ 騙されたと思って騙されながら食べて欲しい。めっちゃうまいから
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No.74
高田 恵子 (介護部門)
ミョウガとネギです。 夏はさっぱりとしたミョウガとネギが美味しいです。 ミョウガを食べるとばかになると、お母さんに子どものころよく言われました。 もうすでにバカになっているので、たくさん食べて、この猛暑を乗り切ります
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No.73
富田 裕子 (介護部門)
ねぎ、みょうが、きゅうり、とまと、大葉を入れて食べるのが好きです。飽きたら、のりとゴマをプラスします。中でもなくてはならないのは、みょうがです。夏は冷蔵庫の中に必ずと言っていいほど入っています。若いときはそんなに好きでもなかったのですが、いつの間に取りつかれてしまったのか、、、、
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No.72
大﨑 智史 (児童部門)
悩みに悩んで「豚バラ」です!! めんつゆに豚バラの油分がたくさんあって…豚バラでめんをつつんで食べると絶品。でも年齢にはかてず…豚バラの油分を体が受けつけなくなっている今日この頃。
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No.71
N.K (介護部門)
夏は辛いものが食べたくなり、青唐辛子の醤油漬けを常備しています。これは一番ないと困りますねえ。 また、ねぎとみょうがも定番です。年のせいか天ぷら等が苦手になり野菜中心となっています。
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No.70
M.T (介護部門)
大葉・きゅうり・トマト・炒り玉子、ツナ缶等実母が食べられる物中心です。 作り置きが有れば、ナスやピーマンの煮びたし、オクラ等夏野菜も加えたりします。
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No.69
大依 玲子 (介護部門)
そうめんに限らず、そばの時もスーパーの天ぷらはわが家では鉄板です。 その時の気分で、てんぷらの具材は選びますが、五目てんぷらは間違いなくセレクトしています。 天ぷらはオーブントースターでカリっと温め直すのがポイントです。 他はオクラとなすなどの夏野菜を一緒に茹でてのりとわさびでスルッとたべています!
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No.68
K.S (介護部門)
納豆です。 納豆そうめんで決まりです。 そうめんに限らず何でも納豆を私は入れます。
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No.67
M.Y (児童部門)
きゅうりです。 そうめんを食べる時は、簡単にさっと食べたいと思うことが多いので、きゅうりのみで食べてます。
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No.66
S (介護部門)
やっぱりネギです。さっぱりしていてかかせませんが、そうめんは始めは素で食べたいので、 何口か食べてから入れてます。(^^)
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No.65
S.T (介護部門)
細切りきゅうりと錦糸たまごです。どちらも色が綺麗で、そうめんに合うあっさりした味です。 真夏のきゅうりは水分が多くて、体を冷やしてくれるような気がします。夏の暑さにうんざりすることもありますが、冷たいそうめんを食べると、夏は夏で良いこともあると思えます。
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No.64
高橋 侑生 (介護部門)
そうめんを食べる事がほぼないので、鉄板の具材が思いつかないです。 ですが、たまに食べる時は、ゆでた鶏肉の胸肉をめんつゆの中に入れ味をしみ込ませ食べる事が年に1回程度あります。
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No.63
H.Y (児童部門)
「納豆・キムチそうめん」と「梅干しそうめん」 「納豆・キムチそうめん」は、好きな食べものをのせて食べたら美味しかったのではまってます。 「梅干しそうめん」は、親戚のお宅で作った梅干しを使って食べています。酸っぱさがよくて夏にぴったりのそうめんの具です。
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No.62
I.H (介護部門)
私は個人的には具沢山が好きなので冷し中華風にトッピングをするのですが、定番としては、胡瓜・ミニトマト・揚げ茄子・みょうが・しその葉・輪切りにした茹卵などです。ちなみにおかずの一品には必ず天ぷらをつけるのでボリュームもあり、満足感も得られています。