第6弾
部署ごとに、一つのテーマを決め、そのテーマに沿って、職員一人一人が、『社会福祉法人希望館』をリレー形式で随時紹介していきます。
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No.68
内田 馴星 (児童部門)
毎日の日記です。毎年、最終日付近に書いていたため夏休みに何をしていたのか、全然思い出せず同じようなことを約40日分くらいまとめて書いていました。
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No.67
N.T (介護部門)
三日坊主だったので、日記を書く宿題が一番大変でした。何をしたかは思いだせば書けるけど、天気ばかりはわからず・・・全部「晴」にして出していました。 思い出は、毎年家族で海水浴で新潟や大洗に行ったことです。
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No.66
T.N (介護部門)
いつも夏休みの宿題は最後までやらず、夏休みの終わり3日前に徹夜をして行い、いつも大変だった記憶があります。
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No.65
O.J (児童部門)
小学校の夏休みの宿題と言えば、工作が何よりの大敵だった思い出があります。毎年何かしらの貯金箱を作ってやり過ごしていたような…。母親を巻き込み、一緒に(というよりほとんどお願いして…)作っていました。
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No.64
あんしんセンター希望館 (介護部門)
昔のことで詳しくは覚えていませんが、嫌なことを後回しにする性格だったため、夏休みの課題などは8月31日にまとめて片づけていたと思います。何でも怠けがちで、毎日をだらだらと過ごしていました。
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No.63
舘野 年央 (児童部門)
「君は、君だけは宿題が必要ないね」と 特別扱いを受ける存在でしたので、大変だったり苦労した記憶がありません。 何故でしょうか。私は特別扱いを受ける存在であったのに窓ガラスが無い学校しか進学することができませんでした。
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No.62
T.Y (介護部門)
小学生の頃の夏休みの宿題で大変だったのは,日記でした。 旅行やラジオ体操や楽しかったことなどを書いたのはいいものの, どこにも行かなかった,勉強していた日は,どこかに行ったことにして書くのが大変でした。 「せっかくの夏休みに何していたの?」と先生に怒られる同級生を散々見てきたので…。 思い出は,友達の家に泊まって, 親には内緒で友達と一緒に[本当にあった怖い話]を隠れて見たことです。 夏の暑さを吹き飛ばすほどのひやひや感が最高ですね。
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No.61
Y.Y (児童部門)
自由研究で病院に行ったのですが、そこで学んだことをまとめている際に途中でイヤになり、その場にあったマッサージ機に乗って現実逃避したことが思い出です!
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No.60
O.S (介護部門)
天気記録と日記が大変でした 子供のころからズボラな性格ですぐ書き忘れ、夏休み明け近くになって焦っていました。 友達に教えてもらっていて、その頃から人に甘えるのが上手になったようです。 笑ってごまかします。
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No.59
I.M (介護部門)
国語がとても苦手だった為、読書感想文を書くことが大変でした。
